院長あいさつ

宮古島徳洲会病院 > 院長あいさつ

平成16年4月、横浜より家族とともに転居、宮古島徳洲会病院に赴任しました。素晴らしい自然環境と、大らかで温かな宮古島の皆様にすっかり魅了されております。
前任の退職に伴い平成27年5月より、院長の重責を引き受けさせていただきました。

当院は53床の急性期病床、10床の回復期病床(包括ケア病床)、36床の慢性期病床(身体障害者病床)を持ち、一般外来、訪問診療、血液透析、検診・人間ドック・通所リハビリを行い、更に敷地内に50床の特定施設みやとくもあります。

少数精鋭の医局スタッフを中心として幅広い地域のニーズに柔軟に対応し、また県立宮古をはじめとする地元病院や医師会、福祉施設などと連携を深めながら、充実した地域医療のの一翼を担えるよう日々努力していきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。